月色少女に魅せられて

えみつきがなんかするところです

まきりんぱな100文字SS倉庫(11/1)

スクフェスの自己紹介文用に書いてる擬似SSが溜まりすぎてきたのでここに吐きます

もしよければフレ申請してね♡

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更新するたび古いやつはここにまとめます

 

 

「はい凛ちゃん、花陽の母乳召し上がれ」
「わーい!凛かよちんの母乳大好きだにゃー!」チュッチュッ
「イミワカンナイ!」

 

「かよちんのタイツ、遂に手に入れたにゃ」
「凛、それは私の物よ。渡しなさい」
「真姫ちゃん!?いつの間に凛の背後に…」
「西木野の名を舐めないでくれるかしら」
「だったら凛も…本気でいくよ」

 

「かよちんのタイツ遂に手に入れたにゃ!」
「でかしたわ、凛!早速このタイツから出汁をとってトマト鍋パーティーよ!」
「〆はラーメンで決まりだにゃ~♪」
(ダ、誰か助けて…)

 

「もう!凛ったらどこに逃げたのかしら!」
「あはは…(2人は今日も元気だなあ)」
「りーんー!?いるなら返事しなさーい!」
「ピャアアア!?花陽のスカート捲らないでぇ!」
(してやられたにゃ…)

 

~♪「…ふう。隠れてないで出てきたら?」
「えー!真姫ちゃんエスパーだにゃ~」
「花陽の可愛いお尻がハロ星してたのよ」
「今日のピアノは一段と素敵だったよお♪」
「あなた達を想って弾いたからかしらね」

 

「ごめんなさい遅れたわ…って、あら?」
「しー!今かよちんおねむなの」
(ゴハン…
「ふふっ…あなた達が羨ましいわ。そうね…退屈だしこの真姫ちゃんが2人の昔話にでも付き合ってあげようかしら?」

 

~ぷらんたん耳かき部~
「いたくないですかぁ?…よかったあ♪」
「穂乃果が手ぇ握っててあげるからね♡もうちょっとだけファイトだよ!」
「ぃよーし!かよちゃん、仕上げお願い♪」
「任せてください!…ふぅ~♡♡」

 

「凛と花陽と仲がいいのかって?別に、腐れ縁みたいなものよ」
「あはは…そうだよね花陽なんて…」
「あー!真姫ちゃんが泣かしたにゃー!」
「ちっ違…ああもう好きよ好き大好きよ!」

 

「おはよう真姫ちゃん」キリッ
「おはよ…って花陽、あなた何か変よ?」
今日の花陽はくーるれでぃなのです」キリッ
「にゃっはー!2人ともおっはよーにゃ!」
「うへへぇ凛ちゃんだあ♡」デレェ

 

「やっぱり凛はうみぱなだと思うにゃ」
「イミワカンナイ!えりぱなこそ至高デッショー?」 
「「ねえ花陽(かよちん)はっきりして!」」
「うーん…私は まきりんぱな かなぁ///」
「「尊い」」

 

「はあぁあルビィちゃんかわいいよぉ♡」
(このままだとかよちんが取られちゃうよ…)
(なんとかしないといけないわね…) 
「「かーよちん!(はーなよっ♡)」」モッギュー
(計画通り)ニヤパナァ

 

「ルビィちゃん!是非とも花陽を3話で見せた顔で踏んでください!さあ!!」ハァハァ
「花陽さん…ルビィ幻滅ですよ?♡」グリグリ
「悔しいけどたまんねぇですにゃ…」
「えぇ、最っ高ね…」クルクル

 

「せぇーのっ」まき!ぱな!りん!
「そういえばなんでこの順番なんだにゃ?」
「たまには気分転換もいいデッショー?」
「ふふっ花陽も2人の間にいれて嬉しいよ」
((結婚しよ))

 

※注意  当記事は百合要素を含みます